みんなのブリーダー  ペット保険の必要性
Now Loading...

みんなのブリーダーでお迎えした子犬に無料ペット保険プレゼント

  • 特長1

    お迎え日から
    1ヶ月間
    無料補償
  • 特長2

    ケガ・病気に対し
    保険の対象となる診療費を
    100%補償
    ※支払限度あり
無料ペット保険 すまいるべいびぃに申込む
でも

ペット保険って
本当に必要だと思う?

はい
ちょっと待って!
ワンちゃんのために
考えてあげたいこと

ワンちゃんとの暮らしは
毎日が喜びと癒しでいっぱい!

  • ふれあう喜び

    愛らしい仕草に癒され、ふれあい、温もりを感じるだけで幸せな気持ちに。

    ふれあう喜び
  • 健康的な毎日

    ドッグランや散歩で毎日が活動的で健康に。
    他の飼い主との交流が活力に。

    健康的な毎日
でも楽しい毎日には
思わぬトラブルがあることも…

日常に潜む
ケガ・病気のリスク

  • Case1ふれあい中のケガ

    ふれあい中のケガ

    抱っこからの落下による骨折や頭部打撲など。
    特に子犬の場合は注意が必要です。

  • Case2お出かけ中のトラブル

    お出かけ中のトラブル
    • 熱中症
    • ノミ・ダニ・フィラリアなどの感染症
    • ゴミや毒性植物の誤飲

お迎えから1までの間は
特に注意が必要です

  • 体力・免疫力が安定していない
  • お迎え後の環境変化で体調を崩しやすい
  • 未発達な身体なのに活発だからケガをしやすい

さらに
ワンちゃんの1歳人間の18歳
ほぼ同じ

人間も小さい頃はよくケガしたり風邪をひいたなぁ

ケガ・病気の多い1歳まで
特に気を付けましょう!

ワンちゃんの特徴によって
かかりやすい病気にも注意!

  • 身体が小さい
    ワンちゃん

    身体が小さいワンちゃん
    膝蓋骨脱臼(パテラ)

    成長期に骨や靭帯、筋肉の形成に異常が生じやすく、膝関節が正常に伸ばせなくなります。

  • 眼が大きい
    ワンちゃん

    眼が大きいワンちゃん
    眼の病気

    涙の蒸発が早いためドライアイになりやすいです。

  • 耳が垂れている
    ワンちゃん

    耳が垂れているワンちゃん
    外耳炎

    耳の中の通気性が悪く、蒸れやすいため細菌により外耳炎を起こしやすいです。

『もしも』のときは
動物病院で
適切な診療を受けることが
大切です

もしものときはどうぶつ病院で適切な診療を受けることが大切
でも

人間には当たり前にある
医療保険制度が
ワンちゃんにはありません

人間の場合公的医療保険制度あり、自己負担1~3割、ワンちゃんの場合公的医療保険制度なし、全額自己負担

全額負担になったとき
高額な診療費になることも…

  • 誤飲
    誤飲の場合
    合計155,000
  • 骨折
    骨折の場合
    合計300,000

(アニコム損保へのご請求の一例です。)
※金額はあくまでも一例であり、医療水準を案内するものではありません。
※各診療項目別ごとの価格は動物病院によって異なります。

さらに

動物病院は『自由診療』

各病院が自由に料金を設定
同じ診療内容でも
病院によっては高額になる場合も
高額な費用で愛するわが子の
治療を諦めたくない

そんなときに備えるのが
ペット保険です

  • ペット保険
    加入なら!
    金銭的に安心

    すぐに通院

    ペット保険
    未加入だと…
    金銭的に不安

    通院が遅れる

  • 治療の選択肢が
    増える

    治療の選択肢を
    狭める

  • 最適な治療で
    すぐに元気に!

    症状進行・悪化

だからペット保険は大事なんだね

みんなのブリーダーでは
アニコム損保のペット保険
おすすめしています

アニコム損保
おすすめする2つの理由

みんなのブリーダーでご用意する
アニコム損保のペット保険

無料ペット保険・継続用ペット保険
「どうぶつ健保すまいる」保険内容
W2502-001206
みんなのブリーダー  ペット保険の必要性