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NEWお気に入り見学 埼玉県
- 誕生:
- 2026/6/20
- 毛色:
- レッド
価格:598,000円 (税込)
20回払い迄金利0❗マイクロサイズの激かわプリンス
- 子犬動画
- 適格請求書発行可
長西久美子ブリーダー -
NEWお気に入り見学 埼玉県近隣引渡 東京都, 神奈川県...
- 誕生:
- 2026/5/24
- 毛色:
- レッド
価格:318,000円 (税込)
20回払い迄金利0❗ 超激かわプリンス💞
- 子犬動画
- 適格請求書発行可
長西久美子ブリーダー -
NEWお気に入り見学 兵庫県近隣引渡 東京都, 神奈川県...
- 誕生:
- 2026/6/12
- 毛色:
- オレンジフォーン
価格:398,000円 (税込)
元気いっぱいの可愛い子ちゃん☺️❣️
- 子犬動画
- 適格請求書発行可
佐藤由紀子ブリーダー -
NEWお気に入り見学 熊本県近隣引渡 東京都, 神奈川県...
- 誕生:
- 2026/6/17
- 毛色:
- アプリコット
価格:850,000円 (税込)
😍とてもちっちゃくてマズルが短い🥹です💖💘
- 子犬動画
高木美和ブリーダー -
NEWお気に入り見学 広島県
- 誕生:
- 2026/6/4
- 毛色:
- ブラックか将来的にはグレーかも
価格:520,000円 (税込)
お口周りや胸などホワイトのポイント❤️
- 子犬動画
山田留美子ブリーダー -
NEWお気に入り見学 東京都
- 誕生:
- 2026/2/28
- 毛色:
- シルバー
価格:590,000円 (税込)
ティーカップのレアなシルバー(プラチナ色)です。
- 適格請求書発行可
宮重尚志ブリーダー -
NEWお気に入り見学 埼玉県近隣引渡 東京都, 神奈川県...
- 誕生:
- 2026/6/26
- 毛色:
- レッド
価格:368,000円 (税込)
可愛いおめめが開きました♪360g
- 子犬動画
- 犬舎動画
- 適格請求書発行可
関口路子ブリーダー
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ティーカッププードルをお迎えしたお客様の声(口コミ・評価)
全犬種で口コミ・評価13.9万件突破。たくさんのお客様よりご成約・評価をいただいております。
この度は素敵なご縁をありがとうございました。
お迎えまでの間も、シェリーの様子を写真や動画でこまめに送ってくださり、成長を見守ることができて安心しました。質問にも丁寧に答えていただき、不安なくお迎えの日を迎えることができました。
愛情をたくさん受けて育ったことが伝わる、とても人懐っこく可愛い子です。新しい環境でも甘えてくれたり、お腹を見せてくれたりと、癒されています。
大切に育ててくださり、本当にありがとうございました。これからも家族の一員として、たくさんの思い出を作っていきます。
見学前に心配ごとを伝えてさせていただいたら、見学当日、引き渡し日にも、とても丁寧にご説明していただき安心してお迎えをすることができました。
とても話しやすく、楽しく、親切なブリーダーさんで、見学のときもまるで知り合いのお家にお邪魔させていただいているかのような感じで楽しく見学することができました。
引き渡し後もご連絡いただいたり、わからないことがあって質問させていただいても、すくに連絡をくださりいろいろ教えていただいています。
鬼頭さんのところで良かったです。
評価5では足りません!
これからもよろしくお願いします。
お店の雰囲気も明るくて素敵な所で良かったです。
説明も丁寧にしてくれて、すごく安心して連れて帰る事が出来ました。
こんな可愛い子に出逢わせてくれてありがとうございます。
感謝してます。機会があれば成長した姿を見せに行きたいです!!!本当にありがとうございました。
特集一覧
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2026年 上半期
ブリーダーアワード‐ティーカッププードル部門お客様の口コミ数と評価点をもとに、支持されたブリーダーをご紹介します。
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価格が安いティーカッププードルの子犬特集ブリーダーからお安い価格で購入したい方へ格安の子犬をご紹介します。
ティーカッププードルは、トイプードルのなかでも体のサイズがとくに小さい子たちのことを言います。くりっとした目や巻き毛などのトイプードルの特徴はそのままに、体が小さくなったことで飼いやすさや愛くるしさが増しているのが最大の魅力です。
ティーカッププードルのサイズと体重
■スタンダードプードル:成犬時体高45~60cm
■ミディアムプードル:成犬時体高35~45cm
■ミニチュアプードル:成犬時体高28~35cm
■トイプードル:成犬時体高24~28cm
ティーカッププードルは繁殖の歴史がまだ浅く、正式な犬種として認定を受けておりません。血統書にも「トイプードル」と記されます。
そのような経緯から、ティーカッププードルにはまだ明確なサイズの基準はありません。
ティーカッププードルの原産国・アメリカでは「成犬時体高23cm以下、成犬時体重2.7kg以下」という数値を目安としていることが多いようです。
ちなみに、同じく小型サイズの「タイニープードル」は、「成犬時体高25cm、成犬時体重3kg以下」が目安のサイズとされています(ティーカッププードル、タイニープードルについては正式な犬種・バラエティではないため、目安となる数値はブリーダーによって異なります)。
ティーカッププードルの飼い方・しつけポイント
ワクチン接種感染症の予防に重要な役割を持つワクチン接種。しかし、ティーカッププードルの体が十分に育つまでは、ワクチンの持つ抗体のパワーに小さな体が追いつかないため、接種が難しくなる場合があります(なかなか体が大きくならない場合は、一度獣医師にご相談を)。
ワクチン未接種の場合は感染症にかかるリスクが高まるため、外出はいったん控えましょう。子犬にとって適度な運動は発育に必要ですので、室内で遊ばせるとともに日光浴で骨の成長を促してあげましょう。
ティーカッププードルの運動とても小さな体のティーカッププードルは、段差での衝撃や転落で骨折してしまうおそれがあります。室内で遊ばせる際には、「段差の無い場所で遊ばせる」「衝撃吸収マットを床に引いておく」など、住環境の対策が必要です。
また、愛犬の体質に合わせた運動時間を設定しましょう。もし愛犬の体質が弱い場合は、運動はほどほどにすることがポイントです。
しっかりとした栄養補給を体がとても小さなティーカッププードル。そのなかでも、体質が弱い個体は食が細いため上手に栄養を取ることができず、低血糖症にかかってしまうおそれがあります。
食事の与え方を工夫したり、犬用のサプリメントも活用したりして上手に栄養補給をおこないましょう。
ティーカッププードルのしつけティーカッププードルは、プードル種の賢さを受け継いでいるため、比較的しつけしやすいとされています。
その賢さを生かしてしつけをおこなうには、信頼関係をしっかりと築くことが大切です。とても小さなティーカッププードルですので、かわいいあまりについ構いたくなるところですが、頭がよい分「吠えていれば来てくれる」という要求吠えなど、しつけをするうえで好ましくないことも覚えがちです。
愛犬がケガを負わないよう、そして体調変化を見逃さないように目と気を配りながら、しつけをおこないましょう。
ティーカッププードルの性格と子犬選び-ブリーダー選びが大切
性格も同様で、賢い・人懐っこい・好奇心が高いという部分は、ティーカッププードルも変わりません。ただし、サイズが小さくなるにつれ、性格が神経質になったり依存心が強くなったりする傾向があるという説があります。ティーカッププードルは、体の小ささゆえに甘えたい気持ちが強くなるかもしれませんね。
ティーカッププードルの子犬を選ぶポイント超小型サイズのティーカッププードル。その繁殖は、プロのブリーダーでも難しいとされています。
繁殖の際には、体の小さな両親を交配させるケースが多いゆえに、親犬の体調保全のため繁殖頻度を減らしています。また、一度の出産で産める頭数は1~3頭ほどで、母犬の母乳量も少なく、誕生後も細心の注意を払いながら飼育をおこなう必要があるのです。
販売されているティーカッププードルは、生後6~7週目(45日前後)時の体重が400~500gの個体が多い傾向にあります。
ティーカッププードルを販売する際には、成長後に予想される体のサイズ(成犬時予想体重)を掲載しているケースが多いといえます。しかしながら、まだ子犬のうちはトイプードルとの見分けがつきにくく、経験豊富なブリーダーでも判断は難しいものです。予想していたサイズより、体が大きく成長する場合もあります。
優良なブリーダーからティーカッププードルを迎えよう良心的なブリーダーであれば、子犬の両親やきょうだいの情報をしっかりと把握しています。
■両親やきょうだいのサイズ、体重
■両親が同じ(同じかけ合わせ)の場合、過去にどんなサイズの子犬が生まれてきたか
■何匹で生まれてきたか
■生まれたとき~現在までの体重推移
血統や生後のデータは子犬の成長傾向を探る大きな判断材料となりますし、情報をしっかりと把握しているブリーダーは信頼がおけますよね。
「みんなのブリーダー」は日々調査をおこない、適切な形で子犬を販売できるブリーダーに子犬掲載の許可を与えています。実績と経験のあるブリーダーからティーカッププードルを購入することが、よい子犬と出会う一歩になるはずです。
ティーカッププードルの気を付けたい病気
特筆すべき症状は、多飲多尿、毛づやの悪化、脱毛、疲れやすく元気がなくなるといったものです。
血液検査によって診断がおこなわれます。元気がないなど少しでも異変を感じたら、早めに獣医師に相談するようにしましょう。
また、骨折や膝蓋骨脱臼(パテラ)、関節炎のなどのトラブルも起きやすい犬種です。
華奢な手足でありながらボディががっちりしているため、高所からのジャンプで骨やその周辺に異常をきたしてしまうことが多いようです。
運動能力が高いですが、過度な負荷をかけないことが肝心。無理のない範囲での運動を心がけてくださいね。
もっと知りたい・備えたい
ティーカッププードルの病気について、もっと知りたくなったら。
グループ会社・アニコム損保の『犬との暮らし大百科』へ移動します。
気を付けたい病気・ケガ ① 骨折
気を付けたい病気・ケガ ② パテラ
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