
第一子から第三子までは、女の子👧で、第四子と第五子は男の子👦でした。
第三子は、産まれたときの体重が、84g、
第五子は、産まれたときの体重が、102gしかありませんでした。
特に第五子については哭きもせず、からだをさすってあげたり、首根っこを引っ張ったりして、やっと哭いてくれました。
第三子までの子供達は、お乳🍼も自分で探し、いっぱい飲みますが、残りのふたりは無理やり口を開けて、乳首に咥えさせやっと飲んでいるのかなって状態でした。
特に第五子は、金魚のようにお口をいつもパクパクしていました。
三時間から四時間ごとに、お乳🍼をあたえ今日の朝5時過ぎには、みんなお乳を飲んで眠ってくれました。
次にお乳🍼をあげようとした9時前、第四子が冷たくなっていました。
残念ながら、一足先にお星さまになってしまいました。
第四子は、お乳🍼に口を当てると最初は飲んでくれます。でも、まだまだからだが小さいのですぐにお腹がいっぱいになるようで、離してしまいます。
でも、時間はかかるけど飲んでくれています。
みんな、がんばって👊😆🎵 生きてね☺️✨。
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