
ではママ犬はどうでしょうか。我が犬舎では、あまり小さい女の子はママ犬にはならず、ご家庭のご愛犬としてお譲りしていきます。
なぜなら、難産からくる死亡や、帝王切開をすることになるからです。極小やあずきなど小さい方が良いと言っても、帝王切開は太田ブリーダーは反対派です。大事な犬たちの体にメスを入れたくない。自然に出産できないママ犬は、交配しないと太田ブリーダーは言います。
豆柴は、元々小さい犬種ではなく、柴犬より派生し、先人の努力により小型してきた犬種です。(元々小さい犬種や帝王切開やむなしの場合などはこの記述の限りではないと考えております)時に難産となるケースも考えられるため、当犬舎では、この道40年の太田ブリーダーの経験と知恵でママ犬こそ十分に吟味して選びます。
そのようなことから、丈夫なママ犬と小さなパパ犬から生まれた超極小やあずきの豆柴は大変貴重です。健康な出産を経て生まれる小さな豆柴をご希望の方は、未掲載犬よりお問い合わせくださいませ。
太田は自分のことを産婆さんではなく産爺と呼んでおります。私からすると凄腕産爺です。ちゃめっけたっぷりな太田ブリーダーに是非会いにお越しくださいませ。
太田清信ブリーダーの子犬一覧
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