そして、残ったバン君は、このまま我が家で育てることにしました。
過日、このバン君を動物病院につれていって、カルテをつくってもらおうとしたところ、「 バン君って名前の子 前に飼っていましたよね 」って・・・
先代、バン君は30年以上前に我が家で初めて飼ったシェルティです。
そのバン君は、ペットショップで購入し、一週間も経たない内に具合が悪くなり、病院でみてもらい虫下しを与えたところ、どんぶりいっぱいの回虫をもどしました。

先代、バン君、大人になってから、右足に癌肥満性細胞種が出来、この写真の翌日、右足を切断、それから数年三本足で上手に走っておりました。
とてもお利口な子でしたが、最後は前立腺がんで亡くなってしまいました。
ぱるるの子犬に先代、バン君の名前をつけましたが、やはり支障がでてきたり、「バン君」って呼んでも返事をしてくれないので、名前変更、( ぼく ) とつけました。
おかしなもので、「 ぼくちゃん 」と呼ぶと喜んでよってきます。
また、写真👀📷✨、アップさせていただきます。✨
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