
🐾 「小ささ」よりも、大切にしたいこと。
最近、「極小豆柴です」とうたわれて販売されている子のご相談を受けることが増えました。
「小さいって言われたのに、思ったより大きくなった…」
「本当に親犬のサイズ、見た目通りだったのかな?」
そんな声があとを絶ちません。
正直に言えば、小さなサイズの子は確かに人気があります。
ですが、大きくなっても変わらず可愛い子を、誠実に育てていくことが、私たちの役割だと思っています。
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こちらは、7月3日生まれの男の子。
体重は、生まれたとき約140g。
2匹合わせて299gの写真は、出産直後の記録です📸
日付入りの写真や動画、体重の記録は、
ご縁が決まった際にそのままお渡ししています。
“この子のはじまり”を、一緒に感じてもらえたらうれしいです。
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どの子も日々成長します。
だからこそ、私たちは「小さいから」とだけ伝えて売ることはしません。
言葉より、記録と姿でお伝えしたいと思っています。
お客様にも、犬たちにも、まっすぐでありたい。
そんな気持ちを大切に、これからもブリーディングと向き合っていきます。
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