

鹿児島県大隅半島在住。
阿久李君。
昨年4月に体調不良による検査で脾臓にしこりが発見。
良性か?悪性化を調べるには、麻酔を掛けてCT検査。細胞を検査する必要がありました。
元々心臓のお薬も飲んでいた為、年齢による麻酔のリスク、脾臓の血液循環リスクを考え、飼い主様のご判断で薬での治療を選択。
現在に至っております。
飼い主様もご高齢ですが、ご家族のサポートにより心穏やかに生活して居ているようです。
眼も見えなくなり、耳も遠い様に伺いましたが、14歳は人間の72歳。色々出る年齢です。

お婆ちゃんと一種にゆっくり時間を過ごしてほしいです。
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