生き物との関わりには切っても切れない現実です。ですがその前に介護を必要とする場合もあります・・・
今はワイアーFテリアの16歳4か月が食事介助中です。
体が本犬の思うように動かないため食器に顔を向けることが出来ないことが増えてきました(´;ω;`)
10月中頃まではしっかり自分で食べていたので老化が進んでいるあかしで寂しさを感じます。
みなさまも子犬を迎える先にはもしかするとこの介護が控えているかもしれません。
ともに暮らせる時間は思うより短いです。

亡くなる半年くらい前からトイレが頻繁になりどこでもオシッコをしてしまうのでオシメをしていました。
16歳くらいで亡くなりましたが俳かいなどの痴呆症状も一時ありましたね。
今はもう良い思い出に昇華できました。
菊地原真澄ブリーダーの子犬一覧
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